「これ、なあに?」とドキドキしながらレンズを覗き込む子どもたち。
普段食べている「お砂糖」や「お塩」、そして「砂漠の砂」を拡大してみると......
「わあ!キラキラしていて宝石みたい!」
「すごい!こんなに大きく見えるの!?」
と、あちこちから驚きと歓声が上がりました。
肉眼では見えない世界に、みんな興味津々
小さな発見が、大きな「探究心の種」へとつながりますように。
顕微鏡は、子どもたちの好奇心のスイッチを入れてくれる魔法の道具ですね。