幼稚園だより

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2026/03/11

顕微鏡の授業

聖和学院中学校・高等学校の理科の先生による、特別な顕微鏡の授業の様子です!

「これ、なあに?」とドキドキしながらレンズを覗き込む子どもたち。

普段食べている「お砂糖」や「お塩」、そして「砂漠の砂」を拡大してみると......

「わあ!キラキラしていて宝石みたい!」

「すごい!こんなに大きく見えるの!?」

と、あちこちから驚きと歓声が上がりました。 

肉眼では見えない世界に、みんな興味津々

小さな発見が、大きな「探究心の種」へとつながりますように。

顕微鏡は、子どもたちの好奇心のスイッチを入れてくれる魔法の道具ですね。